《純白以外にも残しておきたいカラードレスの写真》 | 京都のおしゃれな写真館【スタジオレンブラント】

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《純白以外にも残しておきたいカラードレスの写真》

●花嫁衣裳は洋装?or和装?
現在はチャペルで結婚式を挙げるカップルが多いため、花嫁衣裳はウェディングドレスにする女性が多いようですが、生涯に幾度もない結婚式だから洋装にするか和装にするか、また両方着るかを悩んでいる女性は少なくありません。
結婚式を挙げた女性に聞くと「白無垢だったのでウェディングドレスを着てみたい」「ドレスだったので綿帽子・白無垢に憧れる」といった様に着なかった衣裳を着てみたいという意見もあります。
結婚式場では気に入った衣裳がなくてレンタルできなかった・予算の関係で洋装しか着られなかったなど、後悔している方もいるでしょう。
そんな結婚式の衣裳に納得いかなかった女性におすすめなのがウェディングフォトプランです。
これは花嫁衣裳のレンタルからヘアメイク、スタジオでの写真撮影など、普通結婚式の日に行われる写真撮影のみをセットにしたプランです。


●カラードレス姿の写真
ウェディングフォトプランで特に人気が高いのがカラードレス姿の写真です。
最近では大きなバラのモチーフが沢山ついた物など思い切り華やかなデザインがトレンドになっており、結婚式場などにあるレンタルドレスも全体的にゴージャスな物が増えています。
披露宴のお色直しは「思いっきり派手なカラードレスにしよう」と思っていても、彼の親達の出席する披露宴だから、あまり派手過ぎるドレスはひんしゅくかな?」と空気を読んで、少し控えめのドレスにしてしまったといった方も多いのではないでしょうか。
そういった女性はウェディングフォトプランで本当に着たいカラードレスを着て写真に残しておきましょう。
どのようなデザインが好みなのかネットなどで沢山ドレスを見て、特徴をつかんでおくとドレス選びの際に探しやすくなります。


●どんな貴女を演出したい?
カラードレスでまず悩むのが色だと思いますが、どんな貴女を表現したいかによって、おすすめの色があります。
定番の可愛らしい花嫁に見せたい方は、赤やピンク系がおすすめです。
色味によっては似合う・似合わないがあるので、鏡で顔映りをチェックして選びましょう。
また、結婚式とは違い様々なスタジオで撮影が可能ですから、セクシーな花嫁を演出することもできます。
その場合、黒や濃いパーブル、濃いブルー系、ワインレッドなど濃い目のドレスがおすすめ。
露出を控えたデザインにすると上品でエレガントな印象にもなります。
爽やかな花嫁の演出は比較的どなたにでも合いやすく、好印象を持たれやすいです。
夏場に人気の淡いブルー系、グリーン系のドレスはどの世代は評判が良いのが特徴で、爽やかで落ち着いた花嫁のイメージです。
そして、これからの結婚生活へのワクワク感が感じられる明るく元気な花嫁も人気があります。
黄色系やオレンジは表情を明るく見せ、明るくハッピーな花嫁を演出したい人にピッタリです。
カラードレスを選んだら、花嫁をドラマチックに演出するセットも大事です。
京都のフォトスタジオREMBRANT(レンブラント)では芸能人もドラマ撮影に使うほど本格的なセットを20パターンも用意しており、プロカメラマンが貴女の美しさを存分に引き出す写真を撮影いたします。
カラードレスでの撮影はスタジオREMBRANT(レンブラント)にお気軽にご相談ください。

ウェディング ドレス 


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